パワーストーン印鑑

印鑑イメージ

さて、「水晶印鑑」には一体何が使われているのだと思いますか?一つならまあ、思い浮かぶでしょう。
でも、「複数の水晶を挙げてください。」なんて言われてしまったら、ちょっと想像がつかなくて困ってしまいますよね?

ワタシも一瞬、「水晶なんだから、水晶に決まってるでしょ。」と思いました。
しかし、複数となると…ちょっと、いや、けっこう頭を抱えて、「考える人」状態におちいってしまったんです…。

数時間考えた後、はっ、とワタシはひらめいたのです。
「そうだ!パワーストーンだ!」、ようやく、謎へのカギをつかむことができたのです。
それでは、パワーストーンとしての「水晶印鑑」を、次の2つほど、種類を挙げていってみましょう。

(1)「黄水晶(シトリントパーズ)」

富と幸運を招きよせる力があるとされている「パワーストーン」なのです。
ヨーロッパでは、この石を特に大切に扱うと、「商売が繁盛する」という言い伝えがある石とされていると聞きました。
ふたご座から、しし座の星座石です。ふたご座の気になるあの人に、プレゼントしてみましょうかね。

(2)「紅水晶(ローズクォーツ)」

結婚運・恋愛運を向上させるといわれている、まさに神秘の「パワーストーン」なんです。
女性の美意識を意識させ、個性的でその人オリジナルの魅力を引き出す力がある「パワーストーン」なんですって。
優しくて、おおらかな気持ちにする効果があります。
おうし座の星座石です。
ああ、やっぱり、こっちを気になるあの人に、プレゼントしちゃおうかな…。

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